二重派遣について。
初めまして。
私は先月派遣会社A社に登録し、短期のキャンペーンの仕事をさせて頂けることになりました。
その後、研修を受けることになったのですが…。
研修は、キャンペーン製品を販売している会社が直接指導をするのかと思っていたら、全く別の派遣会社であるB社の方が私達の研修を担当していました。
正確には、キャンペーンの広告代理店であるC社の方と結託して、私達に指示を行っていました。
ちなみに、後日渡されたタイムシートでは派遣先の会社はB社となっていました。
その仕事は、B社からの派遣要員が6割、あとの4割は私と同じように別の派遣会社から来られた方でした。
その様な方達は(私も含め)外注と呼ばれました。
まとめますと、A社=私が派遣登録した会社B社=今回派遣先となっている人材派遣会社。
研修でC社と共に私達に指示を出した。
欠勤や遅刻早退等、勤務中はB社の指示を受ける。
C社=キャンペーン製品の広告代理店。
研修でB社と共に指示を出した。
D社=キャンペーン製品の会社。
実際に私達に、雨天時や欠勤等の指示を出すのはB社ですが、B社がD社C社に指示を仰いでから…といった感じです。
これは二重派遣に該当するのでしょうか?
それとも正式な請負でしょうか?
大々的に宣伝をするキャンペーンのお仕事ですし、製品自体も知らない方はいない位の有名なものですので、それは無いだろうと思っていたのですが、気になったもので…。
よろしければご回答お願い致します。
この一連の内定取り消しや自宅待機は、誰の責任ですか?
自宅待機では、いくらかはお金が、払われるのですか?
それとも、何も無しですか?
本当に、自宅待機の人が、出社出来る日が来るのかな?
来ないで、倒産のあり?
・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000102-jij-pol内定取り消し、過去最悪2083人=自宅待機は1000人超-厚労省調査4月30日14時55分配信 時事通信 厚生労働省は30日、企業から採用内定を取り消された今年3月卒業の学生数が2083人だったと発表した。
山一証券破綻(はたん)など金融危機の影響を受けた1998年3月卒(1077人)の2倍近くに相当。
現行方式で統計を取り始めた98年以降で最悪の水準となった。
また、企業が内定者に自宅待機や入社延期を指示した人数を初めて公表、4月23日時点で1023人に上った。
世界的な不況の中、厳しさを増す就職の実態が改めて浮き彫りになった。
内定取り消し人数は4月24日時点の集計結果で、前回調査(3月23日時点、1845人)に比べ238人増えた。
内定を取り消した企業(支社、営業所ベースなど含む)は427社。
人数の内訳は大学卒などが1703人、高校卒が379人、中学卒が1人。
一方、自宅待機などを指示したのは92社で、大学卒などが548人、高校卒が475人。
待機期間は「3カ月―6カ月以内」が425人、「6カ月以上」が8人で、3カ月以上が全体の4割強を占めた。
このため、各ハローワークは期間を短縮するよう指導している。
このほか、「1カ月以内」が134人、「1カ月-3カ月以内」が456人だった。
最終更新:4月30日21時54分http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000121-mai-soci<内定取り消し>2083人…3月卒業分 入社延期千人超4月30日21時3分配信 毎日新聞 ◇公表された事業所 悪質な内定取り消しをした事業所名は次の通り。
3月公表された2件を加えると、全部で15件となる。
Happiness=印刷(千葉県松戸市・18人)▽ゲイン=人材派遣(東京都中央区・62人)▽CSI=人材派遣(東京都港区・28人)▽ジーソリューション=サービス業(東京都中央区・10人)▽シーテック=人材派遣(東京都港区・53人)▽セントラル=人材派遣(東京都文京区・22人)▽大都販売=卸売、小売業(東京都台東区・21人)▽ティアーズ=化学工業(東京都町田市・1人)▽東海興業=建設業(東京都中央区・29人))▽テクノプロ・エンジニアリング=人材派遣(東京都港区・12人)▽プレミアライン=人材派遣(東京都中央区・61人)▽羽咋丸善=製造業(石川県羽咋市・10人)▽インフィニティ=情報通信(大阪市北区・12人)最終更新:4月30日21時46分【関連ニュース】内
質問になってないですね。
それと、責任の所在を確認してどうするの?
責任を誰かが取ってくれすか?
あり得ないですね。
もし、責任があるとしたら、国や地方の方針を決めた政治家や官僚に、国の経済を左右している企業や消費者の全てです。
日本が資本主義である以上誰にも責任は取れないです。