自社のサーバーエンジニアにさらに高度なサーバーを勉強させたいと思っています。1ヶ月~2ヶ月間ほど優秀なサーバーエンジニアを派遣してくれる人材派遣会社はありますでしょうか?優秀な方であれば予算は問いません。
http://q.hatena.ne.jp/1196894991
契約社員の解雇(パート、人材派遣)、時短、休業、残業禁止、役員報酬カット、などして初めて、正社に希望退職を募りますが、人員カットするのに、残った社員にボーナス(5万程度)出すと公約するのはどう思いますか?
残った社員の士気を上げようとしているのかもしれませんが、人員が減ってモチベーションが下がっているのに、仕事の量や(人が減った分だけ、残った人に回る)新規の仕事を取って、業務内容を増やすのはどうでしょうか?
分からなくはありませんが、人員をカットするのに、残った人間に賞与を出すというのはお勧めしません。
もし、何らかのことで裁判にならばマイナスの要素しかありません。
中小企業や小規模の自治体・地域に対するIT支援を行う仕事をしたいと思っています。
東京都内でそのような仕事をしている会社を探しています。
(大企業が受注した仕事の下請けや人材派遣ではなく、中小企業と直接取引している中小SIを探しています。
例えば下記のような会社(東京じゃないけど) もちろんそれ以外でも
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0604/3/5/index.html
もちろん たくさんあるとは思いますが、皆さんがご存知の会社をいくつか教えて頂ければ幸いです。
http://q.hatena.ne.jp/1151856583
人材派遣会社について詳しく知りたいです。どんな会社があって、システムがどう違うのか等
http://q.hatena.ne.jp/1002787783
私の近所に住む奥さんAさんの話です。
Aさんは 倉庫で品物を各店舗毎に仕分け・梱包するパートをしています。
先日、人材派遣の会社から20代の女性スタッフが3名派遣されてきて、仕事中にそのうちの一人Bの近くにあったカッターナイフが必要となった為にAさんの同僚Cがカッターナイフを持って来てくれるよう、指示したそうです。
Bはいきなり、そこにあったカッターナイフを数m離れていたCに向って投げたのです。
Cやそこにいた同僚達は キャーッと 悲鳴をあげて避けたそうです。
私も話を聞いて刃物を人に渡す時に、手渡しせずに投げるという行為に、Bのあまりの常識の無さに 憤りを覚えました。
その時 同僚の一人が 刃物を投げる物ではない。
人に当って怪我でもしたら どうするの。
と注意をしましたが、 Bの返答は、 派遣会社の マニュアルには 刃物を投げるな とは 書いていないし、 人に当たらなかったら いいんじゃないですか という 返答 だったとの事。
同僚達が 呆れ返っているのも何のその 、 休憩時間に タバコをプカプカ吹かしながら派遣のスタッフと雑談するBは 妊娠中 であるとの事。
またろくな仕事がないからこんな派遣でもしないとカネにならんと話していたそうです。
それを耳に挟んだAの上司は、すぐさま派遣会社に電話をして、先ほどの行為と妊娠中である事を理由にBを返す事にしたそうです。
常識のない人なのはわかりますが、まずいかもですね。
妊娠を理由に、辞めさせることをしてはいけないはずです。
危険行為だけで、妊娠について触れない方が良かったと思います。
追記の、父親がわからないとかいう部分は余計な部分でしたね。
雇う上では関係のない部分ですね。
景気回復の功罪 - ジャスミンソフト日記
都心では、景気回復の影響からか、派遣・個人事業のプログラマーの引き合いが増加傾向にあると聞きました。一時は「仕事がない」という状態が続き、不安視されていただけに、これは喜ぶべきことです。しかし一方で、不景気で仕事がない時は、業務内容を見つめ直し、新しいサービスの準備を行うきっかけにもなります。生き残りをかけた合併はリストラという形で企業の業績に貢献するでしょうが、新サービスへの展開へとつなげた企業...
http://d.hatena.ne.jp/ynie/20090623/1245744339
退職金共済への加入について現在35歳なので、60歳が定年として退職金のことを考えると残り25年あまり勤めが必要です。
少しでも退職金が多く支給してもらえるような所で再就職を考えております。
そこで、退職金共済を掛けるにあたりどこの組織が一番多く受け取るようになっているでしょうか。
(勤労者退職共済機構、商工会の退職金共済等々・・・)その組織が分かった段階で、その組織に退職金共済を掛けてもらう条件で話を進めていきたいと思っております。
ちなみに私が考えている業種は人材派遣業です。
なにぶん無知なので誰か教えてください。
よろしくお願いします。
①中退共は原則として、会社が全従業員を対象として包括して加入するものです。
あなた一人を加入させるものではないです。
②中退共に加入することによりメリットがあるのは会社です。
将来の退職金支給に備えて会社が退職金を積み立てたところで税金計算上の費用とならないところを、中退共に積み立てを行うと積み立てた額が毎期の税金計算上の費用となり、毎期の税金計算を平準化できます(通常は退職金支給時にどばっと赤字が出る)。
あと、将来し払わなければならないと分かっていても社長さんは会社にある金はある金として使ってしまい、退職金支給時に資金難になってしまいます。
そうした資金繰りを考えなくても良い点もメリットです。
あなたとしては、会社から退職金を貰おうが中退共から退職金を貰おうが関係はないです(中小企業の場合、いざ退職金をもらえる段階になって資金難から渋る経営者が多いことも事実ですが)。
ので、入社してから社長さんに中退共に加入することでの会社のメリットを訴え、加入してもらえば良いです。